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Hirose-FX2

取引要綱

当社インターネット取引システム「LION FX」の取引要綱は以下の 通りとなっておりますので、よくご覧になってご利用してください。

  LION FX
取引時間 米国が標準時間の適用時

日本時間 月曜日午前7時から土曜日午前6時00分

米国がサマータイムの適用時

日本時間 月曜日午前6時から土曜日午前5時00分

ただし、ロールオーバー時(日本時間午前7時、米国夏時間採用時は午前6時)に、日締めのため通信が切断されますので、再ログインを行ってください。(日締め作業には5分程度かかる場合がございます)

取引通貨ペア

取引通貨ペア50種類

  • AUD/CAD
  • AUD/CHF
  • AUD/JPY
  • AUD/NZD
  • AUD/USD
  • CAD/CHF
  • CAD/JPY
  • CHF/JPY
  • EUR/AUD
  • EUR/CAD
  • EUR/CHF
  • EUR/GBP
  • EUR/JPY
  • EUR/NOK
  • EUR/NZD
  • EUR/PLN
  • EUR/SEK
  • EUR/SGD
  • EUR/TRY
  • EUR/USD
  • EUR/ZAR
  • GBP/AUD
  • GBP/CAD
  • GBP/CHF
  • GBP/JPY
  • GBP/NZD
  • GBP/USD
  • HKD/JPY
  • HUF/JPY
  • MXN/JPY
  • NOK/JPY
  • NZD/CAD
  • NZD/CHF
  • NZD/JPY
  • NZD/USD
  • PLN/JPY
  • SEK/JPY
  • SGD/JPY
  • TRY/JPY
  • USD/CAD
  • USD/CHF
  • USD/HKD
  • USD/HUF
  • USD/JPY
  • USD/MXN
  • USD/PLN
  • USD/SGD
  • USD/TRY
  • USD/ZAR
  • ZAR/JPY
取引証拠金 取引証拠金一覧はこちら
取引通貨単位

取引通貨単位一覧はこちら

最低取引単位 最低取引単位一覧はこちら
1注文あたりの取引上限

1注文あたりの取引上限はこちら

注文の種類 成行注文 *1
ストリーミング注文*2
指値(リミット)*3
逆指値(ストップ)*4
時間指定注文*5 時間指値ができない時間帯があります。
できない時間帯一覧はこちら
IFD*6
OCO*7
IFD+OCO*8
トレール注文*9
ワンクリック注文
手数料

0円

スプレッド*10
通貨種類 PIPS
スプレッド
AUD/CAD 7〜10
AUD/CHF 5〜8
AUD/JPY 2〜5
AUD/NZD 7〜12
AUD/USD 2〜4
CAD/CHF 7〜11
CAD/JPY 3〜7
CHF/JPY 3〜7
EUR/AUD 5〜9
EUR/CAD 6〜11
EUR/CHF 2〜5
EUR/GBP 2〜5
EUR/JPY 0〜4
*EUR/NOK 60〜80
EUR/NZD 10〜15
*EUR/PLN 40〜90
*EUR/SEK 60〜100
EUR/SGD 10〜15
*EUR/TRY 40〜80
EUR/USD 0〜1
*EUR/ZAR 100〜200
GBP/AUD 8〜12
GBP/CAD 9〜15
GBP/CHF 5〜8
GBP/JPY 1〜4
GBP/NZD 16〜30
GBP/USD 2〜5
HKD/JPY 7〜13
*HUF/JPY 50〜80
MXN/JPY 20〜40
NOK/JPY 9〜25
NZD/CAD 8〜13
NZD/CHF 7〜13
NZD/JPY 2〜6
NZD/USD 4〜8
*PLN/JPY 40〜110
SEK/JPY 10〜25
SGD/JPY 7〜10
*TRY/JPY 20〜100
USD/CAD 4〜9
USD/CHF 2〜6
USD/HKD 20〜50
*USD/HUF 70〜110
USD/JPY 0〜1
*USD/MXN 20〜110
*USD/PLN 20〜130
USD/SGD 6〜10
*USD/TRY 30〜70
*USD/ZAR 70〜150
ZAR/JPY 30〜80

ここに挙げた数値はあくまでおおよその目安でこの数値よりスプレッドが縮小する場合もありますが、拡大する場合もありますので、ご注意ください。(相場の急変時には、拡大しやすいので、ご注意ください。)

*取引可能時間は日本時間の16:00〜25:00です。
それ以外の時間は、流動性が低く上記のスプレッドより大きく広がりますのでご注意下さい。


スワップ 良い*11
両建

両建可能。
初期設定では、両建設定になっておりませんので、お取引画面の「注文設定」にて「両建あり」に変更して下さい。「両建なし」の状態で注文を出すと新規注文にならず、保有ポジションの決済となりますのでご注意下さい。
また、「ワンクリック設定」にしている場合は「両建あり」を選択していても両建にはならず、保有ポジションがある場合はレートパネルやレート一覧から注文を出すと、保有ポジションの決済となりますのでご注意下さい。
IFDやIFDO注文を出される場合も、「両建なし」になっていると新規注文にはならず、保有ポジションの決済となりますのでご注意下さい。

弊社では両建の証拠金は不要です。(ただし、発注可能額を超える数量は発注することが出来ません。発注可能額が必要証拠金額以下の場合は複数回に分けて発注して下さい。発注可能額が500円未満の場合は両建することが出来ません)
*両建はスワップの売り買いの差、スプレッド等がお客様にとって不利になりますので、両建をご利用になられる際は十分お気を付けください。
なお、当社では、お客様が負担されるコストをリスクであると考え、両建を推奨いたしておりません。

携帯電話取引 あり
i-mode、ezweb、softbank
iアプリ、Sアプリ対応
約定メール あり(*ターゲットメール等もあります。説明書はこちら
アラートメール 有効比率が200%を割ると配信されます。説明書はこちら
システム概要
取引プラットフォーム

Windows版(Java 1.6以上)
Mac版(Java 1.5以上)

推奨環境

【Windows版(Java1.6以上)】
OS:Windows XP
ブラウザ:Internet Explorer 6.0 以上
CPU:1GHz 以上
メモリ:512MB 以上

必要環境

【Windows版(Java 1.6以上)】
OS:Windows XP
ブラウザ:Internet Explorer 6.0 以上
CPU:800MHz
メモリ:256MB 以上

【Mac版(Java1.5以上)】
OS:Mac
CPU:800MHz
メモリ:256MB 以上
Macは別ウィンドウでブラウザが立ち上がるもの、右クリックで利用する機能については、使用できません。

カバー先 UBS銀行 バークレイズ銀行 OCBC証券 Saxo Bank ドイツ銀行
Citibank,N.A 野村證券
*1 成行注文
レートを指定しない注文方法。流動性が低くなっている場合は数量により約定しないこともあります。
レートパネルやレート一覧から決済をされる場合、決済の注文であっても発注時には証拠金が必要となるため、証拠金不足の場合は決済できません。
ポジション情報一覧よりポジションを指定して決済してください。
*2 ストリーミング注文
表示されている値段に対して発注する注文方法。不利な方に変動すると約定しません。また許容スリップの範囲内ではスリッページします。
レートパネルやレート一覧から決済をされる場合、決済の注文であっても発注時には証拠金が必要となるため、証拠金不足の場合は決済できません。
ポジション情報一覧よりポジションを指定して決済してください。
*3 指値注文(リミットエントリー)
レートを指定する注文方法。指値は指定のレートに達したとき指定したレートで成立します。(指値注文は有利なほうにも不利なほうにもスリッページしません。レートが跳んだ場合でも指定したレートでの約定となります。)
ただし、月曜日のスタート時に指値を超えて始まった場合はその時の市場レートで約定します。
*4 逆指値(ストップエントリー)
指定したレート以上になれば成行で買う、または指定したレート以下になれば成行で売るといった注文方法。利益や損失の水準を決める際に便利です。逆指値は指定のレートに達した後そのときの市場レートで成立します。(逆指値注文は有利なほうにも不利なほうにもスリッページする可能性があります。)
*5 時間指定注文
成行、指値、逆指値に対応しています。時間指定成行注文は時間を指定して、指定した時間に成行注文が執行される注文方法。時間指定指値注文・時間指定逆指値注文は時間とレートを指定し、指定した時間までに指定したレートに達しなければ、指定した時間を過ぎた時点で成行注文が執行される注文方法。(成行注文は流動性により約定しない場合があります。)
*6 IFD注文
新規の指値(逆指値)注文を発注するとき、決済の指値(逆指値)注文を同時に指定できる注文方法です。新規の注文が成立した時点で、決済の注文が自動的に発注されます。
*7 OCO注文
2つの注文を同時に出し、一方の注文が成立したときにもう一方の注文が取り消される注文方法です。指値と逆指値の注文を出しておくことができます。
*8

IFD+OCO注文
「IFD注文」と「OCO注文」を組みあわせた注文方法です。 IFDで新規注文が成立した時点で決済のOCO注文が有効になります。

*9

トレール注文
トレールストップともいい、ストップエントリーの一種です。
この注文方法は例えば、USD/JPYを買っている場合、約定レートが100.00としてトレーリングの幅を1.00と決めたとします。この時、レートが99.00に下がるとストップエントリーの注文が成立しポジションが決済されますが、逆にレートが上がって101.00になった場合、ストップエントリーの注文が成立するレートが100.00に変わります。さらに102.00になればストップエントリーの成立するレートは101.00となり、最初に決めたレートの幅の分だけレートが上がれば、ストップエントリーの成立するレートも上がっていくという注文方法です。

*10

「LION FX」の売りと買いの差は変動となっておりますので、 売買状況などにより変わります。
また、ここに挙げた数値はあくまでおおよその目安でこの数値よりスプレッドが 縮小する場合もありますが、拡大する場合もありますので、ご注意ください。

*11 良い悪いはあくまで当社LION FXとHirose-FXとHirose-FX2とHiroseTraderを比較してのものです。
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注意喚起

外国為替証拠金取引は、レバレッジ効果(実際の取引額と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替市場の変動等によって、元本(預託金)を上回る損失発生の可能性があり、元本や利益を保証するものではございません。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、注文が約定しない場合もあり、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。さらに、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)についても通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、プラスの場合もあれば、マイナスの場合もあります。取引におけるお客様のコストは、手数料とスプレッドとなります。手数料は、往復で1ロットあたり0〜30円。また、HiroseTraderでは、ミニマムチャージ(一定数量未満の少額の取引に対して、1取引につき5米ドルの手数料)が必要となります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、0〜となっておりますが、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。必要証拠金(取引において最低限必要である資金)とレバレッジについてですが、必要証拠金は、500円〜となっております。レバレッジは、総代金(為替レート×取引数量)÷(必要証拠金)となり、それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。当社は、インターネットを通じて外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、当社では、複数の商品を取り扱っており、取引要綱や各項目の名称が異なります。さらにお客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なりますので、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断によりお取引ください。

商号:ヒロセ通商株式会社
業務内容:第一種金融商品取引業(外国為替証拠金取引業)
登録番号:近畿財務局長(金商)第41号
加入協会:社団法人 金融先物取引業協会 会員番号1562