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取引要綱(LION FX)

当社インターネット取引システム「LION FX」の取引要綱は以下の通りとなっておりますので、よくご覧になってご利用ください。

取引時間 米国が標準時間の適用時
日本時間 月曜日午前7時から土曜日午前6時00分

米国が夏時間の適用時
日本時間 月曜日午前6時から土曜日午前5時00分

ロールオーバー時(日本時間午前7時、米国夏時間適用時は午前6時)に、通信を切断し、日締め作業及びメンテナンスを行います。(日締め作業及びメンテナンスには5分程度かかる場合がございます)

※日締め作業終了のポップアップが表示されますと、ログインは可能ですが、メンテナンスが終了するまでは、メンテナンス中のポップアップが表示され、取引できない場合があります。
取引通貨ペア

取引通貨ペア50種類

  • AUD/CAD
  • AUD/CHF
  • AUD/JPY
  • AUD/NZD
  • AUD/USD
  • CAD/CHF
  • CAD/JPY
  • CHF/JPY
  • EUR/AUD
  • EUR/CAD
  • EUR/CHF
  • EUR/GBP
  • EUR/JPY
  • EUR/NOK
  • EUR/NZD
  • EUR/PLN
  • EUR/SEK
  • EUR/SGD
  • EUR/TRY
  • EUR/USD
 
  • EUR/ZAR
  • GBP/AUD
  • GBP/CAD
  • GBP/CHF
  • GBP/JPY
  • GBP/NZD
  • GBP/USD
  • HKD/JPY
  • HUF/JPY
  • MXN/JPY
  • NOK/JPY
  • NZD/CAD
  • NZD/CHF
  • NZD/JPY
  • NZD/USD
  • PLN/JPY
  • SEK/JPY
  • SGD/JPY
  • TRY/JPY
  • USD/CAD
 
  • USD/CHF
  • USD/HKD
  • USD/HUF
  • USD/JPY
  • USD/MXN
  • USD/PLN
  • USD/SGD
  • USD/TRY
  • USD/ZAR
  • ZAR/JPY
必要証拠金 個人のお客様の証拠金一覧はこちら
法人のお客様の証拠金一覧はこちら
取引通貨単位 取引通貨単位一覧はこちら
最低取引単位 最低取引単位一覧はこちら
1注文あたりの取引上限 1注文あたりの取引上限はこちら
注文の種類 成行注文 *1
ストリーミング注文 *2
指値(リミット) *3
逆指値(ストップ) *4
時間指定注文 *5 時間指定ができない時間帯があります。
できない時間帯一覧はこちら
IF-DONE *6
OCO *7
IF-OCO *8
トレール注文 *9
ワンクリック注文
手数料

0円

スプレッド*10
通貨種類 PIPS(スプレッド)
AUD/CAD
4~7
AUD/CHF
3~6
AUD/JPY
1.2
AUD/NZD
6~11
AUD/USD
1.4
CAD/CHF
5~10
CAD/JPY
2.4
CHF/JPY
2.4
EUR/AUD
1.8
EUR/CAD
2~4
EUR/CHF
1.8
EUR/GBP
1.4
EUR/JPY
0.9
EUR/NOK*
25~50
EUR/NZD
5~8
EUR/PLN*
20~70
EUR/SEK*
25~50
EUR/SGD
4~7
EUR/TRY*
20~80
EUR/USD
0.7
EUR/ZAR*
70~200
GBP/AUD
2.2
GBP/CAD
6~8
GBP/CHF
2.8
GBP/JPY
1.8
GBP/NZD
8~20
GBP/USD
1.5
HKD/JPY
6~12
HUF/JPY*
30~60
MXN/JPY
20~40
NOK/JPY
0.8~2.5
NZD/CAD
5~9
NZD/CHF
5.0~10.0
NZD/JPY
1.8
NZD/USD
3~7
PLN/JPY*
40~110
SEK/JPY
1.0~2.5
SGD/JPY
5~9
TRY/JPY*
20~100
USD/CAD
1.8
USD/CHF
1.8
USD/HKD
20~50
USD/HUF*
60~110
USD/JPY
0.5
USD/MXN*
1.5~10
USD/PLN*
1.5~10
USD/SGD
4~10
USD/TRY*
2~7
USD/ZAR*
60~100
ZAR/JPY
3~8

ここに挙げた数値はあくまでおおよその目安でこの数値よりスプレッドが縮小する場合もありますが、拡大する場合もありますので、ご注意ください。 (相場の急変時には、拡大しやすいので、ご注意ください。)

*取引可能時間は日本時間の16:00~25:00です。
それ以外の時間は、流動性が低く上記のスプレッドより大きく広がりますのでご注意下さい。

両建 両建可能

初期設定では『両建なし』となっており、保有ポジションの反対売買を行うと決済注文となります。ポジションが複数ある場合は約定日時の古い順に決済となります。

両建をご希望の場合は取引画面『設定』→『注文設定』→『両建あり』にてデフォルトの設定を変更してください。
お客様のPC環境によってはログアウトの際に初期化されることがあり、『両建なし』となってしまう場合があります。デフォルトの設定を『両建あり』にされた場合は、取引画面上部のお名前(ログインID)の右に『両建あり』と表示されますので、ログイン毎に取引画面上部のお名前(ログインID)の右に『両建あり』と表示されていることをご確認ください。

両建設定は端末ごとの設定になります。複数のPCやモバイルなどでお取引をされる場合、各端末ごとに設定を行ってください。

既に保有しているポジションを『両建あり』でお持ちになっていたとしても、その後、反対売買となる注文を発注する際に『両建なし』の状態で発注されますと、保有ポジションの決済となります。

同一通貨ペアのポジションを保有している場合『両建なし』の状態でIF-DONEやIF-OCO注文を発注された場合、IFの注文が保有ポジションの反対売買となる場合、新規のつもりであっても、新規注文にはならず、保有ポジションの決済となり、DONEで設定した決済注文は自動的に取消となり、意図した売買ができない可能性がありますので、発注の際にはよくご確認ください。

ワンクリック設定にされていますと『両建あり』に設定しましても両建はできません。反対売買を行うと全て決済注文になります。

両建の証拠金は不要ですが、発注可能額の範囲内でしか発注することができません。発注可能額が必要証拠金額以下の場合、複数回に分けて発注して下さい。なお、発注可能額が1Lotの必要証拠金未満の場合、両建の発注はできません。

※両建はスワップポイントの売り買いの差、スプレッド等のコストがお客様にとって不利になりますので、当社では、両建を推奨いたしておりません。お客様ご自身の判断においてご利用ください。
携帯電話取引 あり
【モバイル版】
docomo、au、SoftBank
【アプリ版】
iアプリ、S!アプリ、 iPhoneアプリ、Androidアプリ対応
約定メール あり(*ターゲットメール等もあります。説明書はこちら
アラートメール 有効比率が200%を割ると配信されます。説明書はこちら
システム概要
取引プラットフォーム

インストール版(Java 1.6以上)
Windows版(Java 1.6以上)
Mac版(Java 1.5以上)

推奨環境

【インストール版(Java1.6以上)】
【Windows版(Java1.6以上)】
OS:Windows XP
ブラウザ:Internet Explorer 7.0 以上
CPU:1GHz 以上
メモリ:1GB 以上

必要環境

【Windows版(Java 1.6以上)】
OS:Windows XP
ブラウザ:Internet Explorer 7.0 以上
CPU:800MHz
メモリ:256MB 以上

【Mac版(Java1.5以上)】
OS:Mac OS 10.5以上
CPU:800MHz
メモリ:256MB 以上
別ウィンドウが立ち上がるもの、右クリックで利用する機能については、使用できないものがあります。

カバー先 UBS銀行バークレイズ銀行OCBC証券サクソ銀行ドイツ銀行シティバンク エヌ・エイ
ノムラ・インターナショナルPLCクレディ・スイス銀行セントラル短資FX株式会社コメルツ銀行
モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・インターナショナル・PLCゴールドマン・サックス証券
香港上海銀行フィリップフューチャーズ株式会社サイバーエージェントFX

※ LION FXの取引における注意点はこちら

*1 成行注文
レートを指定しない注文方法。流動性が低くなっている場合は数量により約定しないこともあります。
レートパネルやレート一覧から決済をされる場合、決済の注文であっても発注時には証拠金が必要となるため、証拠金不足の場合は決済できません。 ポジション情報一覧よりポジションを指定して決済してください。
*2 ストリーミング注文
表示されている値段に対して発注する注文方法。不利な方に変動すると約定しません。また許容スリップの範囲内ではスリッページします。 レートパネルやレート一覧から決済をされる場合、決済の注文であっても発注時には証拠金が必要となるため、証拠金不足の場合は決済できません。 ポジション情報一覧よりポジションを指定して決済してください。
*3 指値注文(リミットエントリー)
レートを指定する注文方法。指値は指定したレートに達したとき指定したレートで成立します。(指値注文は有利なほうにも不利なほうにもスリッページしません。レートが跳んだ場合でも指定したレートでの約定となります。) ただし、月曜日のスタート時に指値を超えて始まった場合はその時の市場レートで約定します。
*4 逆指値(ストップエントリー)
指定したレート以上になれば成行で買う、または指定したレート以下になれば成行で売るといった注文方法。利益や損失の水準を決める際に便利です。逆指値は指定のレートに達した後そのときの市場レートで成立します。(逆指値注文は有利なほうにも不利なほうにもスリッページする可能性があります。)
*5 時間指定注文
成行、指値、逆指値に対応しています。時間指定成行注文は時間を指定して、指定した時間に成行注文が執行される注文方法。時間指定指値注文・時間指定逆指値注文は時間とレートを指定し、指定した時間までに指定したレートに達しなければ、指定した時間を過ぎた時点で成行注文が執行される注文方法。(成行注文は流動性により約定しない場合があります。)
*6 IF-DONE注文
新規の指値(逆指値)注文を発注するとき、決済の指値(逆指値)注文を同時に指定できる注文方法です。新規の注文が成立した時点で、決済の注文が自動的に発注されます。
*7 OCO注文
2つの注文を同時に出し、一方の注文が成立したときにもう一方の注文が取り消される注文方法です。指値と逆指値の注文を出しておくことができます。
*8 IF-OCO注文
「IF-DONE注文」と「OCO注文」を組みあわせた注文方法です。 IFで新規注文が成立した時点で決済のOCO注文が有効になります。
*9 トレール注文
トレールストップともいい、逆指値の一種です。 この注文方法は例えば、USD/JPYを買っている場合、約定レートが100.000としてトレーリングの幅を1.000と決めたとします。この時、レートが99.000に下がると逆指値の注文が成立しポジションが決済されますが、逆にレートが上がって101.000になった場合、逆指値の注文が成立するレートが100.000に変わります。さらに102.000になれば逆指値の成立するレートは101.000となり、最初に決めたレートの幅の分だけレートが上がれば、逆指値の成立するレートも上がっていくという注文方法です。逆指値の一種ですので、指値のレートに達した後、その時の成行のレートで成立します。
*10 「LION FX」の売りと買いの差は変動となっておりますので、 売買状況などにより変わります。
また、ここに挙げた数値はあくまでおおよその目安でこの数値よりスプレッドが 縮小する場合もありますが、拡大する場合もありますので、ご注意ください。
■注意喚起
当社の取扱う店頭デリバティブ取引は、店頭外国為替証拠金取引および店頭外国為替オプション取引で、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替市場の変動等による損失発生の可能性があります。 店頭外国為替証拠金取引は、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替市場の変動等により注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。さらに、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)についても通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、プラスの場合もあれば、マイナスの場合もあります。取引におけるお客様のコストは、手数料とスプレッドとなります。手数料は、往復で1Lotあたり0~30円。また、HiroseTraderでは、ミニマムチャージ(一定数量未満の少額の取引に対して、1取引につき5米ドル相当の手数料)が必要となります。スプレッド(売りレートと買いレートの差)は、0~となっておりますが、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。LION FXの法人のお客様以外の必要証拠金(取引において最低限必要である資金)は、想定元本(為替レート×取引数量)× 4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。LION FXの法人のお客様の必要証拠金は、500円~となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので、それぞれの値が変動することにより、レバレッジも変動します。店頭外国為替オプション取引は、現在の為替レートが近い将来(判定時刻)において値上がりするか値下がりするかを予想する取引で、最大損失額は、オプションの取得対価の全額となります。取引単位は500円以上1円単位で、1回の取引あたりの最大取引単位は、20,000円となります。手数料は無料です。オプションの購入後において、取引をキャンセルすることはできません。購入したオプションを判定時刻以前に権利放棄をすることはできますが、当社が当社の裁量で提示した払戻条件(オプションの取得対価に対する返金率)にご同意いただけない場合、当社は、お客様からの債権放棄を受付けることはできません。各オプション全体の購入数合計が当社の定める購入上限数に達した場合、当該オプションを購入することはできません。当社は、インターネットを通じて店頭デリバティブ取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。さらに、店頭外国為替証拠金取引においては、複数の商品を取り扱っており、取引要綱や各項目の名称が異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断によりお取引くださいますようお願いいたします。
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  • 金融庁
  • 金融先物取引業協会
  • 証券取引等監視委員会
  • 証券・金融商品 あっせん相談センター
  • 国税庁