LION CFDが選ばれる理由
Reasons Why People Choose Us

早くて長い取引時間

複数のカバー先と提携しているので、ほぼ24時間レート提供ができます。

他社CFDとの取引時間比較 ※2022年2月調査
  LION CFD A社 B社 C社
日本N225 月曜日~木曜日
8:00~翌7:00
金曜日
8:00~翌6:30
月曜日~金曜日
8:30~翌7:00
※1
月曜日~金曜日
9:00~15:30
16:30~翌5:50
月曜日~金曜日
8:00~翌6:55
米国D30 月曜日~金曜日
8:00~翌6:15
月曜日
9:00~翌6:15
火曜日~木曜日
8:00~翌6:15
金曜日
8:00~翌5:50
月曜日~金曜日
8:00~翌6:55
米国NQ100
米国S500
英国F100 月曜日~金曜日
10:00~翌6:00
※4
月曜日~金曜日
17:00~翌5:55
ドイツD30 月曜日~金曜日
9:15~翌6:00
※3
月曜日~金曜日
16:00~翌5:55
ユーロE50
フランスC40
香港HS 月曜日~金曜日
10:15~13:00
14:00~17:15
18:45~翌4:00
※2

標準時間適用時(夏時間適用時は1時間早まります。)

休場情報はこちら

※1 夏時間適用時は8:30~翌6:00

※2 標準時間適用時・夏時間適用時で取引時間は変更なし

※3 欧州夏時間適用時は9:15~翌5:00

※4 欧州夏時間適用時は9:00~翌5:00

少額取引OK

LION CFDは1Lotの金額を小さく設計したことで、数千円の証拠金から世界の株価指数へ投資が可能となりました。

例1:日本N225の場合 ※2021年9月調査
  LION CFD A社 B社 C社
日本N225の値段 30,000円 30,000円 30,000円 30,000円
1Lotの単位 1倍 10倍 10倍 10倍
1Lotの想定元本 *1
33,000円
300,000円 300,000円 300,000円
必要証拠金
(想定元本×10%)
*2

3,300円

30,000円 30,000円 30,000円
例2:米国D30の場合 ※2021年9月調査
  LION CFD A社 B社 C社
米国D30の値段 33,000ドル 33,000ドル 33,000ドル 33,000ドル
為替 1ドル=109円 1ドル=109円 1ドル=109円 1ドル=109円
1Lotの単位 0.01倍 0.1倍 0.1倍 1倍
1Lotの想定元本 *1
39,567円
359,700円 359,700円 3,597,000円
必要証拠金
(想定元本×10%)
*2

4,000円

35,970円 35,970円 359,700円

*1 LION CFDの想定元本:基準値×1.1×1Lotあたりの取引単位×円転換レート

*2 LION CFDの必要証拠金:想定元本×10%(100円未満切り上げ)

FXで培った経験をそのままに

LION CFDで提供する取引システムはLION FXの取引システムをそのままで設計し提供しております。だから、安心・安全・堅牢。さらに、ここまで改良を重ねてきた使い勝手をそのままCFDで利用できます。

LION FXは、IIJ(インターネットイニシアティブ)が提供する"分散データグリッド"をコアエンジンとして、投資家目線のビジネスロジックを配備したFXオンライントレードサービス。 分散データグリッドには、オラクルのインメモリ・データグリッド製品の「Oracle Coherence」を採用し、高いパフォーマンスを確保できる取引システムを整備。同製品を利用することにより、 ハードウェア性能を最大限に引き出し、かつ、IIJの仮想化技術によるクラウドサーバ郡により超高速で、 高信頼、高拡張を実現しております。

超高速処理のためには、インメモリでの処理は必然。しかし、インメモリ処理の問題は、データ量の上限があること。 その上限をぎりぎりまで使うべく大型のハードウェアを導入し、信頼性/可用性(HA)のためにアクティブ-バックアップの構成をとるという従来の方式では、障害時に少なからずダウンタイムを生じてしまいます。 また、メモリで取り扱うデータの上限に到達すると物理ディスク上に退避させるなどの対策が必要となり、処理スピードを低下させる要因となります。 上限のないインメモリ処理と24時間365日の可用性を両立し、サービスレベルを維持し続けるアーキテクチャをコスト効果的に実現する。その答えは、データグリッドという仕組みにあります。数年前から有効性が期待されたグリッド・コンピューティング。 その発展形として今や多くの先進企業で利用されているデータグリッド製品としてオラクルが提供するのがOracle Coherenceです。

さらに、情報セキュリティ対策として、外部からの脅威(DDoS、不正侵入)からお客様のデータを守るために、IIJマネージドIPS/IDSサービスが、ネットワーク上に流れる通信を常時監視します。

PCでもスマホでも取引OK

いつでもどこでも、場面を選ばずに取引したいときに取引しやすいツールを選んで取引可能です。

豊富な注文方法

トレール注文、ドテン注文、pip差決済など取引スタイルに応じた様々な注文方法!

成行注文 レートや時間を指定せず今の水準で売買することができる。
指値注文 レートを指定して売買することができる。
逆指値注文

レートを指定し、指定レートを超えると成行注文が発注される。

OCO注文 指値・逆指値またはトレールをセットで発注し、どちらかが約定すると、残りの注文は自動的にキャンセルされる。
IF-DONE注文 新規注文と決済注文(利確または損切のどちらか)をセットで発注することができる。
IF-OCO注文 新規注文と決済注文(利確と損切両方)をセットで発注することができる。
トレール注文 逆指値をレートではなく、値幅で設定し、レートの動きに応じて逆指値の指定レートが変動する。
ストリーミング注文 現在のレートを指定して売買することができる。
ワンクリック注文 1回のクリックで成行注文を発注することができる。
クイック注文 新規の売買、ポジションの管理を1画面上で簡単にできる。
決済pip差注文 予めpip差を設定しておくと、新規注文発注時に自動的に決済注文を登録することができる。
ドテン注文 1回の操作で、保有している買(売)ポジションを決済し、同じ数量の売(買)ポジションを立てることができる。

クイック入金対応

クイック入金は、24時間365日即時反映が可能な入金方法です。
LION CFD では、PC、スマートフォンからクイック入金が可能です。

クイック入金は、以下の金融機関でご利用になれます。

24時間サポート

24時間の電話サポートで安心取引!

豊富な情報コンテンツ

情報ベンダーからのニュース配信のほか、スマホのプッシュ通知やターゲットメールで無駄な時間を節約!

提供銘柄は9銘柄

LION CFDは、9つの世界の代表的な株価指数の銘柄を取り揃えております。

バージョンアップ

LION FXのシステムをほぼそのままに、お客様からの要望を実現し形にしていきます。

安心の100%信託保全

当社では金融商品取引法に基づき、お客様からお預かりした証拠金等の資金と当社の固有財産とを明確に区分するためSBIクリアリング信託に信託する『信託保全』を行っております。 万が一、当社が破綻した場合でもSBIクリアリング信託に信託されたお客様の資産は保全されます。

安心の上場企業

ヒロセ通商株式会社は、2016年3月18日、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。

<注意喚起>

当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。 取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金(取引において最低限必要である資金)は、想定元本(為替レート×取引数量)× 4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。 為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。

店頭バイナリーオプション取引「LION BO」は、判定時刻の為替レートが、当社の設定した最大7本の権利行使価格から、お客様が選択された権利行使価格よりも、上昇するか下降するかを予想するヨーロピアンタイプのラダーバイナリーオプション取引です。最大損失額は、オプションの取得対価の全額となります。取引単位は1ロット(1ロット当たりの価格は0~1,000円)、1回の取引あたりの最大取引単位は50ロットとなります。手数料は無料です。オプションの購入後において、取引をキャンセルすることはできません。購入したオプションを取引可能期間前に清算(売却)をすることはできます。但し、購入価格と清算価格にはスプレッドがあり、清算時に損失を被る可能性があります。「LION BO」は投資額に比べて大きな利益を得る可能性がある反面、投資元本の保証はなく、お客様にとって為替レートが不利な方向に変動することにより投資元本の全てを失う可能性のあるリスクが高い金融商品です。

当社の取扱う店頭CFD取引は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、原資産の価格の変動や為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や金融市場、為替相場の変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、流動性が低下している状況では、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。また、株価指数、ETF(上場投資信託)、ETN(指標連動証券)を原資産とするCFD取引は、金利調整額(買建玉を保有している場合は支払い、売建玉を保有している場合は受取り)が発生しますが、金利調整額は、金利水準が各国の経済事情や政治情勢等様々な要因を反映するため変動するので、売建玉を保有している場合でも、マイナス金利となる際は、当社への支払いとなります。加えて、配当金・分配金の各権利確定日の取引終了時点で建玉を保有していた場合、これらの権利調整額が建玉に発生します。一般に権利調整額は買建玉を保有している場合は受取り、売建玉を保有している場合は支払います。一方、原資産となる株価指数自体が配当金を考慮している指数の場合等は、使用するリクィディティプロバイダーによっては、権利調整額は売建玉を保有している場合は受取り、買建玉を保有している場合は支払います。この他、商品先物を原資産とするCFD取引は、当社が定める日の未決済ポジションに対して当社が定めた価格調整額が発生します。原資産にコーポレートアクションが発生した場合は、当社は決済期日を定めた上で新規取引を停止する場合があります。建玉を決済期日までに決済されなかったときには、当該建玉は当社の任意で反対売買により決済されます。 取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金(取引において最低限必要である資金)は、原則、想定元本(基準値×1.1×取引数量×1Lotあたりの取引単位×円転換レート)× 株価指数CFDの場合10%・債券CFDの場合2%・その他有価証券CFDの場合20%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので、それぞれ最大10倍・50倍・5倍となります。

当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引、店頭バイナリーオプション取引および店頭CFD取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。